巣ごもり消費という言葉をご存知でしょうか。
家にいながら消費を続ける、そんな人の消費で、
普通ならレジャーなどに行くのにあえて家で消費 活動を続ける人を指して名付けられました。
外食をせずに家で料理をする、
なども指すのですが、
その際に浮かび上がってくるのがインターネッ ト。
プロ バイダーもいいところと契約をしてしまおう、
そしてより快適なネット環境を構築しようと考える人が増えてもおかしくないですよね。
買い物も、実物を見ながらでなければ嫌だという 人も確かに今でも多いですが、
一方インターネットで済ませようとする人が今では多いというのも事実。
そうすると、よりスムーズなインターネット環境 が欲しいという人が増えるのは
当然ですよね。
どれくらいプロバイダーによって変わるのかとか、
プロバイダーの中でもプランによって変わるのかというのは、
実際に変えた人にしかわからないと思います。
それに、契約のし直しっていうのは面倒なものだ し、
それ がなくてもネットに十分つながるとあれば、
重い腰をあげないとプロバイダーまで変更しようとは思わないですよね。
そこは、みなさん次第だと思います。
2010年7月23日
巣ごもり消費
2010年7月21日
プロバイダー
菅直人が首相になって、いきなり消費税が論議さ れていますが、
国 民の我々からしたらたまったものではないですよね。
今でさえ生活がカツカツで、余裕なんてどこを探しても出てこないのに、
その上消費税を上げられたらたまったものではな いと思いますね。
消 費税を上げるとか、そういうゲームじゃねえからこれ!
でも、それでふと思ったのが、
低所得者向けの優遇サービスを作ったらすごく人 気でるのかなっていうこと。
例えばプロバイダーで言ったら、
低所得者は安くインターネットに接続できるサービスは是非欲しいところですよね。
プロバイダーっていったらインターネットに接続 するためのものだから、
そ んなの別に低所得者とか関係ない嗜好品のように思われてしまう人もいるかもしれないけど、
今やインターネットは生活に欠かせない、
もはや食べ物や飲み物と同じような感覚の人も多 いのではないでしょうか。
そういう感覚でやっていけそうな気がします。
プロバイダーは低所得者向けの料金プランをお願いします。
2010年6月20日
消費者というのは、価格だけを見てサービス??
消費者というのは、価格だけを見てサービスを決めているのでしょうか。
極めて疑問であるように思います。
僕はインターネットをよく利用しますが、
つながらないという悩みがたまに発生します。
そういう時、どうするか。
基本的には、自分で問題を解決するしかないわけ ですよね。
そ う やって、すごく時間をかけて、
問題を丹念に洗い出して、解決していく。
そういうことをずっと行っていって、なんとか解決への第一歩を踏み出していくんですね。
でも、プロバイダーの会社の人が家まですぐに飛 んできてくれたら、
そ れほど嬉しいことはないと、そう思ってしまうんですよね。
そのためであれば、多少高くてもそっちのサービスにしたいと思う。
つまり、高くても買いたいというくらいのサービ スを提供してあげれば、
全 然問題はないし、すぐに買ってくれるわけですよ。
プロバイダーは特にそうだとおもいます。だってトラブルが続出するわけですから。